象印「豪熱沸とう」炊飯器NW-QB10レビュー!米の旨みを最大限に引き出す3つの理由

象印「豪熱沸とう」炊飯器NW-QB10レビュー!米の旨みを最大限に引き出す3つの理由 家電

皆さん、こんにちは!今日は、私が最近購入して、毎日ご飯を炊くのが楽しみになった、象印の「豪熱沸とう」炊飯器、NW-QB10について、じっくりとレビューしていきたいと思います。

象印の炊飯器といえば、長年愛されている信頼のブランドですよね。今回ご紹介するNW-QB10は、「極め炊き」シリーズのIH炊飯ジャーで、特に「豪熱大火力」による炊き上がりが特徴です。

5.5合炊きで、カラーはスタイリッシュなスレートブラック。デザインもかっこよくて、キッチンに置くだけで気分が上がります。

でも、見た目だけではありません。この炊飯器、本当にご飯が美味しく炊けるんです!

「豪熱沸とう」という名前の通り、お米の旨みを最大限に引き出してくれる秘密が、たくさん詰まっているんですよ。

今回は、私が実際に使ってみて感じた、NW-QB10の魅力を、コンバージョンを意識しつつ、3つのポイントに絞ってご紹介します。

1. 豪熱大火力で、お米の芯までふっくら!

まず、NW-QB10の最大の特徴とも言えるのが、この「豪熱大火力」です。

炊飯時、釜底から一気に強い火力を加えることで、お米全体を均一に加熱し、お米の芯までしっかりと熱を行き渡らせます。

これによって、お米一粒一粒がふっくらと立ち上がり、まるで料亭で食べるような、つややかで甘みのあるご飯が炊き上がるんです。

以前使っていた炊飯器との違いに、本当に驚きました。

ご飯を噛むほどに甘みが広がり、おかずがなくても、ご飯だけで何杯でも食べられちゃいそうなくらいです。

特に、お弁当に入れた時、冷めても美味しいのが嬉しいポイント。

お昼ご飯が楽しみになりました。

2. 鉄器コートプラチナ厚釜で、旨みを逃さない!

NW-QB10には、「鉄器コートプラチナ厚釜」が採用されています。

この釜、ただの釜じゃないんです。

内釜の内面にプラチナ微粒子をコーティングすることで、お米の表面にあるタンパク質を分解し、お米の吸水性を高める効果があるんです。

つまり、お米がより多くの水を吸収し、ふっくらと美味しく炊き上がるというわけです。

さらに、鉄器コートによって、釜全体が均一に発熱し、お米全体をムラなく加熱してくれます。

厚釜なので、蓄熱性も高く、炊き上がり後もご飯が冷めにくいのが嬉しいですね。

炊きたてはもちろん、時間が経っても美味しいご飯が楽しめるのは、この釜のおかげだと思います。

3. 多彩な炊き分けメニューで、好みの食感に!

NW-QB10には、多彩な炊き分けメニューが搭載されています。

  • 白米
  • 無洗米
  • 玄米
  • 麦ごはん
  • 雑穀米
  • 炊き込みご飯
  • おかゆ
  • おこわ

など、様々な種類のご飯を炊き分けることができます。

さらに、白米だけでも、「ふっくら」「しゃっきり」「もちもち」など、好みの食感に合わせて炊き分けることができるんです。

その日の気分や、献立に合わせて、炊き方を変えられるのは、本当に便利ですよね。

私は、カレーの時は「しゃっきり」、おにぎりの時は「もちもち」など、使い分けて楽しんでいます。

また、玄米や麦ごはんなど、健康志向の方にも嬉しいメニューも充実しています。

家族それぞれの好みに合わせて、美味しいご飯を炊けるのは、NW-QB10ならではの魅力だと思います。

NW-QB10はこんな人におすすめ!

  • とにかく美味しいご飯を食べたい人
  • お弁当を毎日作る人
  • 家族の好みに合わせて炊き分けたい人
  • 健康志向の人

まとめ:NW-QB10で、毎日のご飯をもっと美味しく!

象印の「豪熱沸とう」炊飯器NW-QB10は、お米の旨みを最大限に引き出す、まさに「極め炊き」の名にふさわしい炊飯器です。

豪熱大火力、鉄器コートプラチナ厚釜、多彩な炊き分けメニューによって、毎日美味しいご飯を味わうことができます。

少し値段は張りますが、それに見合うだけの価値は十分にあると思います。

毎日のご飯を、もっと美味しく、もっと楽しくしたいと思っている方は、ぜひNW-QB10を試してみてください。

きっと、あなたの食卓を、より豊かなものにしてくれるはずです。

もし、この記事を読んでNW-QB10に興味を持たれたら、ぜひ下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね!

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きっと、あなたも美味しいご飯の虜になるはずです!

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