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monbluレコーダー(HBD-WA20)は買い?ひかりTVダビングを検証レビュー
「monblu ブルーレイレコーダー HBD-WA20」って、ひかりTVユーザーなら気になる存在ですよね。
私も同じように思って、実際に使ってみました。
この記事では、monblu HBD-WA20を実際に使ってみた感想や、ひかりTVのダビング機能について詳しく解説していきます。
購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。
monblu HBD-WA20の概要
まずは、monblu HBD-WA20の基本的な情報から見ていきましょう。
- メーカー:monblu
- 型番:HBD-WA20
- HDD容量:2TB
- チューナー:地デジ/BS/CS Wチューナー
- ひかりTV録画番組ダビング対応
2TBのHDD容量があれば、たくさんの番組を録画できますね。
Wチューナー搭載なので、裏番組の録画も可能です。
そして、一番の注目ポイントは、ひかりTVの録画番組をダビングできること!
ひかりTVユーザーにとっては、かなり魅力的な機能ではないでしょうか。
monblu HBD-WA20のメリット
実際に使ってみて感じた、monblu HBD-WA20のメリットをご紹介します。
- ひかりTVの録画番組をダビングできる
- 操作が簡単で分かりやすい
- 録画容量が大きい
- Wチューナー搭載で裏番組録画が可能
- 価格が比較的リーズナブル
やはり、ひかりTVの録画番組をダビングできるのが最大のメリットです。
これまで諦めていた番組を、ブルーレイディスクに保存できるのは嬉しいですよね。
操作も簡単で、機械に弱い私でもすぐに使いこなせました。
録画容量が大きいので、容量不足の心配もありません。
Wチューナー搭載で、見たい番組を逃す心配も減ります。
価格も比較的リーズナブルなので、手が出しやすいのも魅力です。
ひかりTVダビング機能について
monblu HBD-WA20の目玉機能である、ひかりTVダビングについて詳しく見ていきましょう。
- ダビング方法:LAN経由
- ダビング先:ブルーレイディスク、外付けHDD
- ダビング速度:等倍速
ダビングはLANケーブルで接続して行います。
ダビング先は、ブルーレイディスクか外付けHDDを選択できます。
ダビング速度は等倍速なので、少し時間がかかります。
実際にダビングしてみた感想
実際にひかりTVの番組をダビングしてみました。
設定は簡単で、説明書を見ながらスムーズにできました。
ダビング速度は等倍速なので、1時間の番組をダビングするのに1時間かかります。
画質は、元の番組とほとんど変わらず、綺麗にダビングできました。
注意点としては、ダビング中は他の操作ができないことです。
時間に余裕がある時に行うのがおすすめです。
monblu HBD-WA20のデメリット
もちろん、monblu HBD-WA20にもデメリットはあります。
- ダビング速度が等倍速
- ダビング中は他の操作ができない
- デザインがシンプルすぎる
ダビング速度が等倍速なのは、少し不便に感じるかもしれません。
ダビング中は他の操作ができないので、少し不便です。
デザインはシンプルで、スタイリッシュとは言えません。
monblu HBD-WA20はどんな人におすすめ?
monblu HBD-WA20は、こんな人におすすめです。
- ひかりTVユーザーで、録画番組を保存したい人
- 操作が簡単なレコーダーを探している人
- 録画容量が大きいレコーダーを探している人
- 価格がリーズナブルなレコーダーを探している人
特に、ひかりTVユーザーにとっては、非常に魅力的なレコーダーだと思います。
まとめ:monblu HBD-WA20は買いなのか?
monblu HBD-WA20は、ひかりTVユーザーにとって、録画番組をダビングできる貴重な選択肢です。
ダビング速度やデザインなど、多少のデメリットはありますが、それを補って余りあるメリットがあります。
もしあなたが、ひかりTVの録画番組を保存したいと思っているなら、monblu HBD-WA20は「買い」のレコーダーと言えるでしょう。
ぜひ、monblu HBD-WA20で、快適な録画ライフを送ってくださいね。
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