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「めざましテレビで紹介されたパリパリキューって、本当にすごいの?」
気になりますよね!
私もテレビで見てからずっと気になっていて、ついに試してみることにしました。
今回は、島産業の「パリパリキュー PPC-11-WH」を実際に使ってみた感想を、正直にお伝えします。
生ゴミの処理に困っている方、必見ですよ!
なぜパリパリキューを選んだのか?
以前から、生ゴミの臭いや虫の発生に悩んでいました。
特に夏場は、三角コーナーを見るのも嫌になるほど…。
そんな時、テレビでパリパリキューが紹介されているのを見て、「これだ!」と思ったんです。
- 生ゴミを乾燥させて、量を大幅に減らせる
- 嫌な臭いを軽減できる
- 肥料としても使える
これらの点に魅力を感じ、思い切って購入してみました。
パリパリキュー(PPC-11-WH)の基本情報
まずは、パリパリキューの基本的な情報からご紹介しますね。
- メーカー:島産業
- 型番:PPC-11-WH
- 処理方式:温風乾燥式
- 処理量:1回あたり最大約500g(通常モード)、約700g(ソフト乾燥モード)
- 処理時間:通常モード:約4時間〜7時間、ソフト乾燥モード:約5時間〜9時間
- 運転音:約36dB(図書館レベルの静かさ)
- サイズ:幅230mm×奥行270mm×高さ270mm
- 重量:約4.1kg
- 消費電力:150W
- 電気代:1回の処理あたり約13円〜27円(電力料金目安単価31円/kWhで算出)
- その他:自動停止機能、バスケット洗い可能
コンパクトなサイズなので、キッチンの隅に置いても邪魔になりません。
運転音も静かなので、夜間でも安心して使えます。
実際に使ってみた感想:メリット・デメリット
ここからは、実際にパリパリキューを使ってみて感じたメリットとデメリットを、包み隠さずお伝えします。
メリット
- 生ゴミの量が本当に減る!
これが一番の効果です!乾燥させることで、生ゴミの量が約1/5程度に減りました。ゴミ出しの回数が減り、本当に助かっています。
- 臭いが気にならない
乾燥させることで、生ゴミ特有の嫌な臭いがほとんど気にならなくなりました。以前はゴミ箱を開けるのが憂鬱でしたが、今はそんなことはありません。
- 虫が発生しにくい
生ゴミを乾燥させることで、虫が発生しにくくなりました。特にコバエに悩まされていたので、これは本当に嬉しい効果です。
- 操作が簡単
操作はとても簡単で、ボタンを押すだけです。複雑な設定は一切ないので、誰でもすぐに使いこなせると思います。
- お手入れが楽
バスケットは取り外して洗えるので、お手入れも簡単です。常に清潔に保てるので、安心して使えます。
- 肥料として使える
乾燥させた生ゴミは、肥料として再利用できます。家庭菜園をしている方には、特におすすめです。
デメリット
- 処理に時間がかかる
乾燥に時間がかかるのが、少し難点です。通常モードで約4時間〜7時間、ソフト乾燥モードで約5時間〜9時間かかります。
- 電気代がかかる
毎日使うとなると、電気代が少し気になります。1回の処理あたり約13円〜27円かかるので、月に数百円程度でしょうか。
- 乾燥できないものがある
貝殻や骨など、乾燥できないものもあります。事前に確認しておく必要があります。
- 運転音が全くの無音ではない
運転音は静かですが、全くの無音ではありません。神経質な方は、少し気になるかもしれません。
どんな人におすすめ?
パリパリキューは、こんな人におすすめです。
- 生ゴミの量や臭いに悩んでいる人
- ゴミ出しの回数を減らしたい人
- 虫の発生に困っている人
- 家庭菜園をしている人
- 環境に配慮した生活をしたい人
特に、生ゴミの処理に困っている方には、自信を持っておすすめできます。
まとめ:パリパリキューは、買ってよかった!
今回は、島産業の「パリパリキュー PPC-11-WH」を実際に使ってみた感想をお伝えしました。
少しデメリットもありますが、それを上回るメリットがたくさんありました。
特に、生ゴミの量が減り、臭いが気にならなくなったのは、本当に大きな効果です。
「めざましテレビで紹介されるだけあるな」と感じました。
生ゴミの処理に悩んでいる方は、ぜひ一度試してみてください。
きっと、あなたの生活を快適にしてくれるはずです。
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ぜひ、この機会にご検討くださいね!
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