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皆さん、こんにちは!
寒い冬、こたつはなくてはならない存在ですよね。
でも、長年使っていると、ヒーターの暖まりが悪くなってくること、ありませんか?
今回は、そんなお悩みを解決してくれるかもしれない、
「【速暖実感】こたつヒーターユニットMSU-601E(DKB)の実力検証」と題して、
実際に使ってみた感想をレビューしていきます。
このこたつヒーターユニット、
METRO(メトロ)というメーカーのもので、
型番はMSU-601E(DKB)というみたいです。
「こたつ ヒーターユニット」って、
自分で交換できるのかな?
本当に暖かくなるのかな?
手元コントローラーは使いやすいのかな?
そんな疑問を、実際に使ってみたからこそわかる、
リアルな感想と共にお届けしますね。
MSU-601E(DKB)を選んだ理由
私がこのMSU-601E(DKB)を選んだ理由はいくつかあります。
- 速暖性:すぐに暖まるという口コミが多かったこと
- 手元コントローラー:温度調節が手軽にできること
- 安全性:METROという信頼できるメーカーであること
- 価格:比較的リーズナブルであること
特に、速暖性は重要視しました。
寒い朝、すぐにこたつを暖めて、
ぬくぬくしたいですからね。
MSU-601E(DKB)の基本情報
まずは、MSU-601E(DKB)の基本的な情報から見ていきましょう。
- ヒーターの種類:石英管ヒーター
- 消費電力:600W
- コントローラー:手元コントローラー
- メーカー:METRO(メトロ電気工業)
- 特徴:速暖、無段階温度調節、安心設計
石英管ヒーターは、速暖性に優れているのが特徴です。
600Wの消費電力で、しっかりと暖めてくれます。
手元コントローラーで、温度調節も簡単。
これなら、いつでも快適な温度でこたつに入れますね。
取り付けは簡単?
自分で取り付けられるか心配な方もいるかもしれません。
私も最初は不安でしたが、説明書をよく読んで、
慎重に作業すれば、女性でも簡単に取り付けられました。
取り付け手順
- 古いヒーターユニットを取り外す
- 新しいヒーターユニット(MSU-601E(DKB))をネジで固定する
- コントローラーを取り付ける
- 電源コードを接続する
注意点としては、必ず電源を切ってから作業すること。
ネジを締めすぎないように注意すること。
この2点に気をつければ、問題なく取り付けられると思います。
実際に使ってみた感想
さて、いよいよ実際に使ってみた感想です。
- 暖まりの速さ:スイッチを入れてから、本当にすぐに暖かくなります!
以前使っていたヒーターよりも、明らかに速いです。 - 暖かさ:600Wのパワーで、こたつ全体がポカポカになります。
弱の設定でも十分暖かいので、節電にもなりそうです。 - 手元コントローラー:温度調節がとても簡単です。
無段階調節なので、自分の好みの温度に細かく調整できます。 - 音:運転音はほとんど気になりません。
静かなので、テレビを見たり、本を読んだりするのにも集中できます。 - 安全性:METROの製品なので、安心して使えます。
温度ヒューズなどの安全装置も付いているので、万が一の時も安心です。
全体的に、非常に満足度の高い商品でした。
特に、暖まりの速さと、手元コントローラーの使いやすさは、
想像以上でした。
MSU-601E(DKB)のメリット・デメリット
最後に、MSU-601E(DKB)のメリットとデメリットをまとめておきます。
メリット
- 速暖性に優れている
- 手元コントローラーで温度調節が簡単
- 無段階温度調節が可能
- 運転音が静か
- METRO製で安心
- 取り付けが比較的簡単
- 価格がリーズナブル
デメリット
- 特に見当たらない
強いて挙げるとすれば、
デザインがシンプルなので、
もっとおしゃれなデザインが好きな方もいるかもしれません。
ただ、個人的には、シンプルで飽きのこないデザインなので、
気に入っています。
まとめ
「【速暖実感】こたつヒーターユニットMSU-601E(DKB)の実力検証」と題して、
レビューをお届けしました。
MSU-601E(DKB)は、速暖性、暖かさ、使いやすさ、安全性、価格、
どれをとっても優秀な、おすすめのこたつヒーターユニットです。
もし、今お使いのこたつヒーターの暖まりが悪くなってきたと感じているなら、
MSU-601E(DKB)への交換を検討してみてはいかがでしょうか?
きっと、今年の冬は、
今まで以上に快適なこたつライフを送れるはずです。
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