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皆さん、こんにちは!
今回は、話題のQCY Crossky C30Sを実際に使ってみたレビューをお届けします。
「開放型イヤホンって音漏れが気になるけど、実際どうなの?」
「耳を塞がないってどんな感じ?」
そんな疑問を抱えている方もいるのではないでしょうか。
私も最初はそうでした。
でも、実際に使ってみると、想像以上に快適で、音質も良く、普段使いにピッタリだと感じました。
この記事では、QCY Crossky C30Sの魅力だけでなく、気になる点も包み隠さずお伝えします。
購入を検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね。
QCY Crossky C30Sってどんなイヤホン?
まずは、QCY Crossky C30Sの主な特徴を見ていきましょう。
- 開放型(OWS)デザイン: 耳を塞がないので、周囲の音を聞きながら音楽を楽しめます。
- Hi-Res・LDAC対応: 高音質コーデックに対応しており、クリアなサウンドを実現。
- Bluetooth 6.0: 安定した接続で、途切れにくいのが魅力。
- 空間オーディオ: 立体感のあるサウンドで、臨場感あふれる音楽体験。
- マルチポイント: 2台のデバイスに同時接続可能。
- 最大40時間駆動: 長時間バッテリーで、充電切れの心配が少ない。
- IPX6防水: 雨や汗に強く、スポーツシーンでも安心。
- アプリ対応: イコライザー設定やファームウェアアップデートが可能。
- 技適認証取得: 日本国内でも安心して使用できます。
- イヤーカフ型: 耳に引っ掛けるタイプで、安定した装着感。
実際に使ってみた感想
実際にQCY Crossky C30Sを使ってみて、特に良かった点をいくつかご紹介します。
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開放感が最高!
一番の魅力は、やはり開放感です。
耳を塞がないので、圧迫感がなく、長時間使用しても疲れません。
周囲の音も聞こえるので、家事や仕事中に音楽を聴くのに最適です。
インターホンや電話の音も聞き逃さないので、安心感があります。 -
音質も想像以上!
開放型イヤホンって、音質がイマイチなイメージがありました。
でも、QCY Crossky C30Sは、高音域から低音域までバランス良く出ていて、クリアなサウンドを楽しめます。
LDACに対応していることもあり、ワイヤレスとは思えないほどの高音質です。
空間オーディオも、臨場感があって良いですね。 -
装着感が快適!
イヤーカフ型なので、耳に引っ掛けるだけで簡単に装着できます。
安定感も高く、激しい動きをしても外れる心配は少ないです。
長時間つけていても痛くなりにくいのも嬉しいポイント。 -
バッテリー持ちが良い!
最大40時間駆動なので、頻繁に充電する必要がありません。
1回の充電で数日間使えるので、旅行や出張にも便利です。
気になる点
もちろん、QCY Crossky C30Sにも気になる点があります。
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音漏れは多少ある
開放型なので、音漏れは完全にゼロではありません。
静かな場所や電車内などでは、音量を控えめにする必要があります。
ただ、一般的な音量であれば、そこまで気にならない程度です。 -
低音は少し弱め
重低音を求める方には、少し物足りないかもしれません。
低音域は出ていますが、ズンズン響くような迫力はありません。
ただ、アプリでイコライザーを調整すれば、ある程度改善できます。 -
風切り音が気になる場合がある
風の強い場所では、風切り音が気になることがあります。
特に自転車に乗る際などは、注意が必要です。
QCY Crossky C30Sはどんな人におすすめ?
QCY Crossky C30Sは、以下のような方におすすめです。
- 周囲の音を聞きながら音楽を楽しみたい方
- 長時間イヤホンを使用する方
- 圧迫感が苦手な方
- 高音質のワイヤレスイヤホンを探している方
- スポーツやアウトドアでイヤホンを使用する方
まとめ
QCY Crossky C30Sは、開放型ならではの快適さと、高音質を両立したワイヤレスイヤホンです。
音漏れや低音の弱さなど、気になる点もありますが、総合的に見て、非常に満足度の高い製品だと感じました。
特に、周囲の音を聞きながら音楽を楽しみたい方や、長時間イヤホンを使用する方には、自信を持っておすすめできます。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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