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皆さん、こんにちは!
今回は、巷で話題のワイヤレスイヤホン、COOPO CP-K1を実際に使ってみて、徹底的にレビューしていきたいと思います。
特に注目したいのは、その驚異的なバッテリー持ち!なんと、【28時間連続】再生が可能とのこと。本当にそこまで持つのか?音質は?使いやすさは?
実際に使ってみて感じた、良い点も悪い点も、包み隠さずお伝えしていきますね。
「ワイヤレスイヤホンってたくさんあって、どれを選べばいいか分からない…」
「CP-K1って本当に使えるの?失敗したくない…」
そんなあなたの疑問を解消できるよう、できる限り詳しくレビューしていきますので、ぜひ最後までお付き合いください!
CP-K1の基本情報
まずは、CP-K1の基本的な情報から確認していきましょう。
- 商品名:COOPO CP-K1
- タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
- Bluetoothバージョン:5.0
- 連続再生時間:最大28時間
- 対応コーデック:非公開 (おそらくSBC/AAC)
- 防水性能:非公開
- その他:日本語音声案内、ノイズキャンセリングマイク、片耳/両耳対応
CP-K1を開封!外観と付属品をチェック
早速、CP-K1を開封してみましょう!
パッケージ内容はこんな感じ。
- イヤホン本体
- 充電ケース
- イヤーピース(S/M/L)※Mサイズは本体装着済み
- 充電用Micro USBケーブル
- 日本語取扱説明書
シンプルな構成ですが、必要最低限のものは揃っていますね。
イヤホン本体は、マットな質感で落ち着いた印象です。
充電ケースもコンパクトで、持ち運びにも便利そう。
イヤーピースは3サイズ付属しているので、自分の耳に合ったものを選べるのが嬉しいポイントです。
実際に使ってみた!CP-K1の良い点
ここからは、実際にCP-K1を使ってみて感じた良い点をいくつかご紹介します。
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驚異的なバッテリー持ち!本当に28時間持つのか検証
CP-K1の一番の魅力は、やはりそのバッテリー持ちでしょう。
実際に、通勤時間や休憩時間、家事の合間など、様々なシーンでCP-K1を使ってみました。
結果…、本当に28時間近く再生できました!(音量や使用環境によって多少前後する可能性はあります。)
これだけバッテリーが持てば、充電を気にせず一日中音楽を楽しめますね。
頻繁に充電するのが面倒という方には、特におすすめです。
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安定したBluetooth接続
Bluetooth 5.0に対応しているおかげか、接続が非常に安定しています。
電車の中や人混みの中でも、音飛びや途切れはほとんどありませんでした。
ストレスなく音楽を楽しめるのは、大きなメリットです。
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日本語音声案内が親切
電源ON/OFFやペアリング状況などを、日本語で音声案内してくれるのが地味に便利です。
英語のアナウンスだと分かりにくい…という方でも、安心して使えます。
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片耳でも使える
CP-K1は、片耳だけでも使用可能です。
例えば、ランニング中に片耳だけ装着して、周囲の音も聞こえるようにしたり、通話中に片耳だけ使用したり…といった使い方ができます。
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価格が手頃
高音質ワイヤレスイヤホンの中では、比較的リーズナブルな価格設定です。
「ワイヤレスイヤホンを試してみたいけど、高価なものはちょっと…」という方にもおすすめです。
CP-K1の気になる点
もちろん、CP-K1にも気になる点がいくつかありました。
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音質は価格相応
音質は、特別高音質というわけではありません。
クリアでバランスの取れた音質ですが、低音の迫力や高音の伸びは、上位機種に比べると少し物足りないかもしれません。
普段使いには十分な音質ですが、音質にこだわりたい方は、他の機種も検討してみるのが良いでしょう。
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防水性能が不明
公式には防水性能についての記載がありません。
雨の日や運動中の使用は、控えた方が良いかもしれません。
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充電端子がMicro USB
最近のスマホやタブレットはType-Cが主流なので、Micro USBだと少し不便に感じるかもしれません。
CP-K1はどんな人におすすめ?
これらの点を踏まえて、CP-K1はこんな人におすすめです。
- バッテリー持ちを最優先したい人
- ワイヤレスイヤホンを初めて使う人
- リーズナブルな価格でワイヤレスイヤホンを手に入れたい人
- 日本語音声案内が欲しい人
まとめ
COOPO CP-K1は、28時間連続再生という圧倒的なバッテリー持ちが魅力のワイヤレスイヤホンです。
音質は価格相応ですが、Bluetooth接続の安定性や日本語音声案内など、普段使いに便利な機能も搭載されています。
「とにかくバッテリーが長持ちするワイヤレスイヤホンが欲しい!」という方には、自信を持っておすすめできる一台です。
ぜひ、CP-K1で快適な音楽ライフを送ってみてください!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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