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皆さん、こんにちは!
今回は、【VGP2023受賞】FUNLOGY Sound3 サウンドバーを徹底的にレビューしていきたいと思います。
「VGP2023受賞」という輝かしい実績を持つFUNLOGY Sound3。
気になっている方も多いのではないでしょうか?
私も実際に購入して使ってみたので、良い点も悪い点も包み隠さずお伝えしますね。
購入を検討しているあなたの参考になれば嬉しいです。
FUNLOGY Sound3は、総合80Wのパワフルなサウンドを楽しめるサウンドバーです。
テレビ用スピーカーとしてはもちろん、Bluetooth接続でスマホやPCの音楽も再生できます。
2.1ch対応で、迫力のある重低音も魅力の一つ。
高音質でホームシアターのような臨場感を味わえると評判です。
まずは、FUNLOGY Sound3の主な特徴をまとめてみました。
- VGP2023受賞
- 総合80Wのパワフルサウンド
- Bluetooth対応
- 2.1ch対応
- 壁掛け可能
- 豊富な入力端子(HDMI ARC、光デジタル、AUX)
次に、実際に使ってみて感じたメリット・デメリットをご紹介します。
FUNLOGY Sound3のメリット
- 音質が良い!:特に低音が豊かで、映画や音楽鑑賞がより楽しくなりました。
- 設置が簡単!:テレビとの接続もBluetooth接続も、説明書を見ながら簡単にできました。
- デザインがおしゃれ!:シンプルでスタイリッシュなデザインなので、どんな部屋にも馴染みます。
- コスパが良い!:この価格でこの音質は、かなりお得だと思います。
- 壁掛けできる!:省スペースで設置できるのが嬉しいです。
FUNLOGY Sound3のデメリット
- リモコンが少し安っぽい?:機能は十分ですが、もう少し高級感があると嬉しいです。
- 音量を上げすぎると音が割れる?:最大音量付近では、少し音が割れるように感じました。通常の使用範囲では問題ありません。
- 初期設定が少し面倒?:Bluetooth接続など、初期設定に少し手間取るかもしれません。
総合的に見ると、FUNLOGY Sound3は価格以上の価値があるサウンドバーだと感じました。
特に、音質にこだわりたいけど、高価なホームシアターシステムまでは手が出せない…という方におすすめです。
では、もう少し詳しく見ていきましょう。
音質について
FUNLOGY Sound3の音質は、本当に素晴らしいです。
特に低音の迫力は特筆すべき点だと思います。
映画の爆発シーンや、音楽のベースラインがズンズン響いて、臨場感が格段にアップします。
高音もクリアで、ボーカルの声が綺麗に聞こえます。
テレビのスピーカーとは比べ物にならないくらい、音質が向上しました。
ただし、最大音量付近では音が割れることがあるので、注意が必要です。
デザインについて
FUNLOGY Sound3のデザインは、シンプルでスタイリッシュです。
ブラックカラーで統一されており、どんなインテリアにも合わせやすいと思います。
スリムな形状なので、テレビの前に置いても邪魔になりません。
壁掛けも可能なので、省スペースで設置したい方にもおすすめです。
接続について
FUNLOGY Sound3は、様々な機器と接続できます。
- HDMI ARC
- 光デジタル
- AUX
- Bluetooth
テレビとの接続は、HDMI ARCがおすすめです。
ケーブル1本で接続できるので、配線もスッキリします。
Bluetooth接続を使えば、スマホやPCの音楽も手軽に再生できます。
操作性について
FUNLOGY Sound3の操作は、簡単です。
付属のリモコンで、音量調整や入力切り替えなどを行うことができます。
リモコンのデザインは少し安っぽいですが、機能は十分です。
本体にもボタンが付いているので、リモコンがなくても操作できます。
こんな人におすすめ
- テレビの音質に不満がある方
- 手軽にホームシアターを楽しみたい方
- Bluetoothスピーカーとしても使いたい方
- コスパの良いサウンドバーを探している方
- 省スペースで設置したい方
まとめ
FUNLOGY Sound3は、VGP2023を受賞した実力派サウンドバーです。
高音質、スタイリッシュなデザイン、豊富な接続方法、そして手頃な価格。
どれをとっても満足できる製品だと思います。
もちろん、完璧ではありません。
リモコンの質感や、最大音量時の音割れなど、改善の余地はあります。
しかし、総合的に見ると、FUNLOGY Sound3は価格以上の価値があるサウンドバーだと断言できます。
もしあなたが、テレビの音質に不満を感じているなら、FUNLOGY Sound3を試してみてはいかがでしょうか?
きっと、あなたのエンタメライフがより豊かなものになるはずです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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