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ビタントニオ ヨーグルトメーカー、気になりますよね!
私もずっとヨーグルトメーカーが欲しくて、色々な機種を検討していました。
そんな私が最終的に選んだのが、ビタントニオのヨーグルトメーカーVYG-60-Wなんです。
実際に使ってみて、本当に買ってよかった!と思っています。
この記事では、ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wを徹底的にレビューします。
牛乳パックで簡単にヨーグルトが作れるのはもちろん、甘酒や塩麹などの発酵食品も作れる優れもの。
ヨーグルトメーカー選びで迷っているあなたの参考になれば嬉しいです。
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wの概要
まずは、ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wの基本的な情報からご紹介します。
- 商品名:ビタントニオ ヨーグルトメーカー
- 型番:VYG-60-W
- 特徴:牛乳パックのままヨーグルトが作れる、甘酒や塩麹などの発酵食品も作れる
- 容量:1リットル
- 設定温度:25~70℃(1℃刻み)
- タイマー:1~48時間(1時間刻み)
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wのメリット
私が実際に使ってみて感じた、ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wのメリットはたくさんあります。
特に気に入っている点をいくつかご紹介しますね。
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牛乳パックで手軽に作れる
ヨーグルトを作るのに、専用の容器を用意する必要はありません。
牛乳パックをそのまま使えるので、本当に手軽なんです。
洗い物が減るのも嬉しいポイント。
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温度と時間を細かく設定できる
25~70℃まで1℃刻みで温度設定が可能。
タイマーも1~48時間まで1時間刻みで設定できます。
色々な種類のヨーグルトや発酵食品に挑戦できますよ。
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甘酒や塩麹も作れる
ヨーグルトだけでなく、甘酒や塩麹などの発酵食品も作れるのが魅力。
一台で色々なものが作れるので、飽きずに長く使えます。
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コンパクトで場所を取らない
キッチンに置いても邪魔にならないコンパクトなサイズです。
収納にも困りません。
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操作が簡単
ボタンが少なく、操作はとても簡単です。
機械が苦手な方でも安心して使えると思います。
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wのデメリット
もちろん、良い点ばかりではありません。
使ってみて気になった点も正直にお伝えします。
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ヨーグルト以外の容器は付属していない
ヨーグルトは牛乳パックで作れますが、他の発酵食品を作る場合は、別途容器を用意する必要があります。
私は100円ショップで手頃な容器を購入して使っています。
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タイマー音が少し大きい
タイマーが切れる時の音が少し大きめです。
気になる方は、タイマーが切れる時間を考慮して設定すると良いかもしれません。
実際にヨーグルトを作ってみた!
実際にビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wでヨーグルトを作ってみました。
本当に簡単で、びっくりしました!
- 牛乳パックにヨーグルト菌(市販のヨーグルトでもOK)を入れる
- よく混ぜる
- ビタントニオ ヨーグルトメーカーにセットする
- 温度と時間を設定してスタート
たったこれだけで、美味しいヨーグルトが作れます。
私は42℃で8時間に設定することが多いです。
出来上がったヨーグルトは、冷蔵庫で冷やして食べると最高!
市販のヨーグルトと遜色ない、美味しいヨーグルトが手軽に作れます。
甘酒や塩麹にも挑戦!
ヨーグルトだけでなく、甘酒や塩麹にも挑戦してみました。
甘酒は、米麹と水を入れて、60℃で10時間ほど保温するだけで完成。
塩麹は、米麹と塩と水を入れて、55℃で8時間ほど保温すればOK。
どちらも簡単に作れて、本当に便利です。
自家製の甘酒や塩麹は、市販のものよりも味がまろやかで美味しい気がします。
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wはこんな人におすすめ
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wは、こんな人におすすめです。
- 手軽にヨーグルトを作りたい人
- 色々な種類のヨーグルトや発酵食品に挑戦したい人
- 健康的な食生活を送りたい人
- ヨーグルトメーカーの置き場所に困っている人
- 操作が簡単なヨーグルトメーカーを探している人
まとめ:ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wは買って損なし!
ビタントニオ ヨーグルトメーカーVYG-60-Wは、牛乳パックで手軽にヨーグルトが作れるだけでなく、甘酒や塩麹などの発酵食品も作れる、本当に便利なアイテムです。
操作も簡単で、場所も取らないので、ヨーグルトメーカー初心者の方にもおすすめです。
少しでも気になったら、ぜひ試してみてください。
きっと、あなたの食生活を豊かにしてくれるはずです。
健康的な発酵生活、始めてみませんか?
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