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皆さん、こんにちは!今回は、話題の小型プロジェクター「XGIMI MoGo 2」を実際に使ってみたレビューをお届けします。
「XGIMI MoGo 2」は、コンパクトながらも高画質・高音質で、場所を選ばずに映画やゲームを楽しめると評判ですよね。
私も実際に使ってみて、その実力に驚きました!
この記事では、「XGIMI MoGo 2」の魅力や使い勝手を徹底的にレビューしていきます。
購入を検討されている方はもちろん、プロジェクターに興味がある方も、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
XGIMI MoGo 2ってどんなプロジェクター?
まずは、「XGIMI MoGo 2」の基本的な情報からご紹介します。
- コンパクトで持ち運びやすいデザイン: 重さは約1kg。片手で持てるサイズなので、リビング、寝室、アウトドアなど、様々な場所で使えます。
- HD 720pの高画質: 明るく鮮やかな映像を楽しめます。
- Android TV 11.0搭載: YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスを、Wi-Fi環境下で手軽に視聴できます。
- オートフォーカス&自動台形補正: 電源を入れるだけで、ピントや画面の歪みを自動で調整してくれます。
- 400ISOルーメンの明るさ: 多少明るい部屋でも、映像をしっかりと楽しめます。
- 8Wスピーカーを2基内蔵: 迫力のあるサウンドで、映画やゲームを盛り上げてくれます。
- 静音設計: ファンノイズが気にならないので、映画に集中できます。
- Bluetooth対応: ワイヤレスイヤホンやスピーカーと接続可能です。
- 四つのオーディオモード: 映画、音楽、スポーツ、ゲームなど、コンテンツに合わせて最適なサウンドを選べます。
- DLP搭載: 高画質で、ちらつきの少ない映像を実現しています。
実際に使ってみた感想
実際に「XGIMI MoGo 2」を使ってみて、特に感動した点をいくつかご紹介します。
- 設置がとにかく簡単!
オートフォーカスと自動台形補正のおかげで、電源を入れるだけで最適な映像を楽しめます。
これって本当に便利なんです!
プロジェクターの設置って、調整が面倒なイメージがあったのですが、「XGIMI MoGo 2」はそんな心配は一切ありませんでした。
- 画質がキレイ!
HD 720pという解像度ですが、想像以上にキレイな映像で驚きました。
特に、暗いシーンの表現が豊かで、映画の世界に没入できました。
- 音が良い!
8Wスピーカーが2基も内蔵されているだけあって、音質も十分です。
別途スピーカーを用意しなくても、迫力のあるサウンドを楽しめます。
- Android TVが便利!
YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスを、手軽に楽しめるのが嬉しいです。
リモコンで簡単に操作できるので、テレビを見るのと同じ感覚で使えます。
- 持ち運びが楽!
コンパクトで軽いので、色々な場所に持ち運んで使えます。
私は、リビングだけでなく、寝室やベランダでも使ってみました。
場所を選ばずに映画を楽しめるのは、本当に贅沢です。
XGIMI MoGo 2のメリット・デメリット
「XGIMI MoGo 2」のメリットとデメリットをまとめました。
メリット
- コンパクトで持ち運びやすい
- 設置が簡単(オートフォーカス&自動台形補正)
- 画質がキレイ
- 音が良い
- Android TV搭載で便利
- 静音設計
デメリット
- 解像度がHD 720p
- 明るさが400ISOルーメン(暗い部屋での使用がおすすめ)
- バッテリー駆動ではない(電源が必要)
こんな人におすすめ
「XGIMI MoGo 2」は、こんな人におすすめです。
- 手軽に映画やゲームを楽しみたい人
- 場所を選ばずにプロジェクターを使いたい人
- 設置が簡単なプロジェクターを探している人
- Android TV搭載のプロジェクターを探している人
- コンパクトで持ち運びやすいプロジェクターを探している人
まとめ
「XGIMI MoGo 2」は、コンパクトながらも高画質・高音質で、場所を選ばずに映画やゲームを楽しめる、魅力的な小型プロジェクターです。
設置も簡単で、Android TVも搭載されているので、初心者の方でも安心して使えます。
自宅で手軽に映画館のような体験をしたい方、ぜひ「XGIMI MoGo 2」を試してみてください。
きっと、あなたのエンターテイメントライフを豊かにしてくれるはずです。
もし購入を検討されているなら、ぜひこのレビューを参考にしてみてくださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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