|
|
皆さん、こんにちは!今回は、Vlog撮影を考えている方、必見のアイテムをご紹介します。
それが、SJCAMの「C400」です!
「SJCAM C400」は、コンパクトながら高性能なアクションカメラ。
特に、驚くべきはそのバッテリー駆動時間なんです。なんと、最大7時間も撮影できるとのこと!
これなら、バッテリー切れの心配をせずに、Vlog撮影に集中できますよね。
今回は、そんな「SJCAM C400」を実際に使ってみて、徹底的にレビューしていきたいと思います。
本当に7時間も駆動するのか?画質はどうなのか?使い勝手は?
気になる点を詳しく解説していきますので、ぜひ最後までお付き合いください!
SJCAM C400ってどんなカメラ?
まずは、「SJCAM C400」の基本的な情報から見ていきましょう。
- 製品名: SJCAM C400
- タイプ: アクションカメラ / Vlogカメラ
- 動画解像度: 4K
- 防水性能: 30M防水(専用ケース使用時)
- 視野角: 154°
- 手ブレ補正: 6軸手ブレ補正
- バッテリー駆動時間: 最大7時間
- その他: タッチスクリーン、8倍ズーム、磁気吸着、三脚対応
主な特徴としては、やはり7時間という長時間バッテリーと、コンパクトなボディが挙げられます。
Vlog撮影では、どうしてもバッテリーの消耗が気になりますよね。
でも、「SJCAM C400」なら、そんな心配は無用です。
また、ポケットにもすっぽり収まるサイズなので、持ち運びも楽々。
旅行やアウトドアなど、様々なシーンで活躍してくれそうです。
実際に使ってみた感想:良かった点
さて、ここからは実際に「SJCAM C400」を使ってみて感じた、良かった点をご紹介していきます。
-
バッテリーの持ちが本当にすごい!
まず、一番驚いたのがバッテリーの持ちです。
実際に、フル充電の状態から連続で撮影してみたところ、本当に7時間近く撮影できました!(※撮影環境や設定によって異なります)
これなら、一日中のVlog撮影でも安心して使えますね。
-
コンパクトで持ち運びやすい
「SJCAM C400」は、非常にコンパクトなサイズなので、ポケットやバッグに入れても邪魔になりません。
旅行やアウトドアなど、荷物を減らしたい時に最適です。
-
手ブレ補正が優秀
6軸手ブレ補正のおかげで、歩きながらの撮影でも映像が安定しています。
Vlog撮影では、動きながら撮影することも多いので、手ブレ補正は非常に重要なポイントです。
-
タッチスクリーンで操作が簡単
タッチスクリーンなので、設定変更や撮影モードの切り替えが簡単に行えます。
直感的に操作できるので、初心者の方でもすぐに使いこなせると思います。
-
豊富なアクセサリーが付属
三脚や磁気吸着ストラップなど、豊富なアクセサリーが付属しています。
様々なシーンに合わせて、カメラを固定したり、身につけたりすることができます。
実際に使ってみた感想:気になった点
もちろん、「SJCAM C400」にも、いくつか気になった点がありました。
-
画質は価格相応
4K撮影に対応していますが、画質はハイエンドモデルと比べると、やや劣ります。
とは言え、Vlog撮影やSNSへの投稿には十分な画質だと思います。
-
暗所性能はそれほど高くない
暗い場所での撮影は、ノイズが目立つことがあります。
夜景撮影など、暗所での撮影が多い場合は、別途照明を用意する必要があるかもしれません。
-
防水ケースが必須
本体は防水ではありません。水中で使用する場合は、付属の防水ケースが必要です。
防水ケースに入れると、音声がこもってしまうのが少し残念です。
どんな人におすすめ?
「SJCAM C400」は、以下のような方におすすめです。
- Vlogを始めたいけど、高価なカメラはちょっと…という方
- とにかくバッテリーの持ちが良いカメラを探している方
- コンパクトで持ち運びやすいカメラが欲しい方
- アクションカメラとしても使いたい方
- 手軽に水中撮影を楽しみたい方
まとめ
「SJCAM C400」は、7時間駆動という驚異的なバッテリーと、コンパクトなボディが魅力のアクションカメラです。
画質や暗所性能など、一部気になる点もありますが、Vlog撮影やSNSへの投稿には十分な性能を備えています。
特に、バッテリーの持ちを重視する方には、非常におすすめできる一台です。
手軽にVlogを始めたい方は、ぜひ「SJCAM C400」を試してみてください!
きっと、あなたのVlogライフをより豊かなものにしてくれるはずです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
|
|


コメント