【EC限定】JAPANNEXT高コスパ23.8型モニターを徹底検証!

【EC限定】JAPANNEXT高コスパ23.8型モニターを徹底検証! パソコン・周辺機器

皆さん、こんにちは!

今回は、ECサイト限定で販売されているJAPANNEXTの23.8型モニター「JN-IPS238FHD-C65W-HSP」を徹底的にレビューしていきます。

テレワークや趣味の作業など、モニターを使う時間が長くなっている方も多いのではないでしょうか。

そんな中で、「モニターを新しくしたいけど、どれを選んだらいいかわからない…」という方もいるかもしれません。

そこで今回は、高コスパで人気のJAPANNEXTのモニターを実際に使ってみて、その実力を詳しくご紹介します。

購入を検討している方の参考になれば幸いです。

JAPANNEXT JN-IPS238FHD-C65W-HSPの概要

まずは、このモニターの主な特徴を見ていきましょう。

  • 23.8インチのIPSパネル
  • フルHD(1920×1080)解像度
  • HDMI、DisplayPort、USB Type-C(最大65W給電)
  • HDR対応
  • 高さ調整、ピボット機能搭載

特に注目したいのは、USB Type-Cによる給電機能です。

ノートPCと繋げば、モニターから給電しながら映像出力ができるので、デスク周りがスッキリします。

また、高さ調整やピボット機能も搭載されているので、作業環境に合わせて最適なポジションで使用できます。

実際に使ってみた感想

実際にこのモニターを数週間使ってみたので、良かった点と気になった点をそれぞれご紹介します。

良かった点

  • 画質の良さ: IPSパネルのおかげで、視野角が広く、どこから見ても色鮮やかな映像を楽しめます。
  • Type-C給電の便利さ: ノートPCとの接続がケーブル一本で済むので、デスク周りが本当にスッキリしました。
  • 目に優しい: ブルーライト軽減機能があるので、長時間作業でも目が疲れにくいです。
  • 豊富な調整機能: 高さ調整やピボット機能があるので、自分に合った最適なポジションで使用できます。
  • コスパの高さ: 同価格帯のモニターと比べても、機能が充実していて、非常にお買い得だと感じました。

気になった点

  • スピーカーの音質: 内蔵スピーカーの音質は、あまり期待しない方が良いかもしれません。外部スピーカーやイヤホンを使うのがおすすめです。
  • デザイン: 良くも悪くもシンプル。スタイリッシュさを求める方には物足りないかもしれません。

どんな人におすすめ?

このモニターは、以下のような方におすすめです。

  • テレワークで長時間モニターを使う方
  • ノートPCと繋げてデスク周りをスッキリさせたい方
  • 目に優しいモニターを探している方
  • 高コスパなモニターを探している方
  • 複数のモニターを並べて使いたい方

特に、USB Type-C給電機能は、テレワーク環境を快適にする上で非常に役立つと思います。

設定方法

設定は非常に簡単でした。

モニターに付属しているスタンドを取り付け、PCとケーブルで接続するだけです。

OSD(オンスクリーンディスプレイ)メニューも分かりやすく、明るさやコントラスト、色温度などを簡単に調整できます。

競合製品との比較

同じ価格帯のモニターとして、以下のような製品が挙げられます。

  • BenQ GW2480T
  • Dell P2422H
  • I-O DATA EX-LD2381DB

これらのモニターもそれぞれ良い点がありますが、USB Type-C給電機能やピボット機能を搭載している点は、JAPANNEXT JN-IPS238FHD-C65W-HSPの大きなアドバンテージと言えるでしょう。

まとめ

JAPANNEXT JN-IPS238FHD-C65W-HSPは、高画質、高機能、そして高コスパを兼ね備えた、非常に魅力的なモニターです。

特に、USB Type-C給電機能は、テレワーク環境を劇的に改善してくれるでしょう。

もちろん、内蔵スピーカーの音質やデザインなど、気になる点もありますが、価格を考えれば十分許容範囲内だと思います。

「モニターを新しくしたいけど、どれを選んだらいいかわからない…」という方は、ぜひ一度検討してみてください。

きっと、あなたの作業環境をより快適にしてくれるはずです。

購入リンク

[ECサイトへのリンク]

最後に

今回のレビューが、モニター選びの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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