* 【実機レビュー】instax WIDE Evoは「買い」?徹底比較で魅力を解剖!

* 【実機レビュー】instax WIDE Evoは「買い」?徹底比較で魅力を解剖! TV・オーディオ・カメラ

こんにちは!今回は、話題のチェキ「instax WIDE Evo」を実際に使ってみた感想を、徹底的にレビューしていきます。

「instax WIDE Evoって、結局どうなの?」

購入を検討しているあなたは、きっとそう思っているはず。

私も同じ気持ちでした!

そこで今回は、実際に手に取って使ってみたからこそわかる、instax WIDE Evoの魅力や気になる点を、正直にお伝えしていきますね。

この記事を読めば、

  • instax WIDE Evoが本当に自分に合っているか
  • どんな写真が撮れるのか
  • 他のチェキと比べて何が違うのか

がきっとわかるはずです。

ぜひ最後まで読んで、instax WIDE Evo購入の参考にしてくださいね!

instax WIDE Evoってどんなチェキ?まずは基本情報をチェック!

まずは、instax WIDE Evoの基本的な情報から見ていきましょう。

  • フィルムサイズ: instax WIDEフィルム(86mm×108mm)
  • レンズ: 焦点距離28mm(35mm判換算)
  • 撮影範囲: 0.5m~∞
  • 内蔵メモリ: 約45枚
  • スマホ連携: 可能
  • 特徴:
    • アナログ風操作でクリエイティブな表現
    • スマホプリンター機能
    • 多彩なレンズエフェクトとフィルムエフェクト
    • WIDEフォーマットならではの迫力

WIDEフィルムを使うことで、通常のチェキよりも大きく、より多くの情報を写し込めるのが特徴です。

風景写真やグループでの記念撮影にもぴったりですね。

instax WIDE Evoのココがすごい!5つの魅力を徹底解剖

実際に使ってみて感じた、instax WIDE Evoの魅力を5つに絞ってご紹介します。

  1. アナログ操作が楽しい!クリエイティブな表現が自由自在

    instax WIDE Evoの最大の特徴は、フィルムダイヤルやレンズダイヤルを回して、エフェクトをかけられること。

    これが本当に楽しいんです!

    例えば、

    • 「ソフトフォーカス」でふんわり優しい雰囲気に
    • 「ライトリーク」でレトロな雰囲気をプラス
    • 「ミラー」でアーティスティックな表現に

    など、ダイヤルを回すだけで簡単に表現を変えられます。

    スマホのアプリで加工するのとは違い、アナログならではの操作感も魅力。

    「どんな写真にしようかな?」と考える時間も、特別な体験になりますよ。

  2. スマホプリンターとしても使える!

    スマホで撮った写真も、instax WIDE Evoでプリントできます。

    専用アプリを使えば、スマホ内の写真を簡単にチェキプリントに。

    お気に入りの写真を手軽にプリントできるのは嬉しいですよね。

    友達との旅行で撮った写真や、子供の成長記録など、色々なシーンで活躍してくれそうです。

  3. WIDEフォーマットならではの迫力

    やっぱりWIDEフィルムは迫力が違います!

    風景写真はもちろん、人物写真も存在感があります。

    普通のチェキよりも大きくプリントされるので、思い出をより鮮明に残せますね。

    結婚式の二次会などでメッセージを書き込んでもらうのも良いかもしれません。

  4. レトロなデザインが可愛い

    クラシカルなデザインもinstax WIDE Evoの魅力の一つ。

    カメラ本体の質感も高く、持っているだけで気分が上がります。

    カラーバリエーションはブラックとシルバーの2色。

    どちらも落ち着いた色合いで、どんなファッションにも合わせやすいです。

    お部屋に飾っておくだけでもおしゃれですね。

  5. スマホ連携でさらに便利に

    専用アプリを使えば、instax WIDE Evoで撮った写真をスマホに転送できます。

    SNSにアップしたり、友達とシェアしたりするのも簡単。

    また、スマホからinstax WIDE Evoを操作することも可能です。

    集合写真などを撮るときに便利ですね。

ちょっと気になる?instax WIDE Evoのデメリット

もちろん、instax WIDE Evoにもデメリットはあります。

  • 本体が大きい・重い

    WIDEフィルムを使うため、本体は少し大きめ。

    持ち運びには、少し不便かもしれません。

    ただ、デザインが気に入っていれば、それも気にならないかもしれませんね。

  • フィルム代が高い

    WIDEフィルムは、通常のチェキフィルムよりも少し高めです。

    たくさん写真を撮りたい場合は、フィルム代がかさむかもしれません。

    Amazonなどでまとめ買いを検討してみるのも良いでしょう。

  • 電池の持ち

    頻繁にプリントする場合は、電池の消耗が早いです。

    予備のバッテリーを用意しておくと安心かもしれません。

結局、instax WIDE Evoは「買い」?

ここまで、instax WIDE Evoの魅力とデメリットを見てきました。

結論として、

  • アナログ操作でクリエイティブな写真を楽しみたい
  • スマホプリンターとしても使いたい
  • WIDEフォーマットならではの迫力を味わいたい
  • レトロなデザインが好き

という方には、instax WIDE Evoは間違いなく「買い」だと思います!

少し値段は張りますが、それに見合うだけの価値はありますよ。

ぜひ、instax WIDE Evoで、日常を特別な思い出に変えてみてください。

購入を迷っているなら、ぜひ一度、家電量販店などで実機を触ってみることをおすすめします。

きっと、instax WIDE Evoの魅力に引き込まれるはずです!

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