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REALFORCE RC1、気になりますよね!
私も以前からずっと気になっていて、ついに【ふるさと納税】で手に入れることができました。
今回は、REALFORCE RC1 コンパクトキーボード 日本語配列 45g(型式:C1HJ11)を実際に使ってみて感じたことを、正直にレビューしていきます。
特に、私が感じた「打鍵感が変わる3つの理由」について、詳しく解説していきますね。
購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。
REALFORCE RC1を選んだ理由
キーボード選びって本当に悩みますよね。
私も色々なキーボードを試してきましたが、なかなか「これだ!」というものに出会えませんでした。
REALFORCE RC1に惹かれたのは、以下の点です。
- 静電容量無接点方式という独特の打鍵感
- コンパクトなサイズで場所を取らない
- 【ふるさと納税】で手軽に試せる
特に、静電容量無接点方式という言葉に、ロマンを感じてしまいました(笑)。
REALFORCE RC1 開封レビュー
届いたREALFORCE RC1は、想像以上にコンパクトでした。
机の上がスッキリして、作業スペースが広くなったのが嬉しいポイントです。
キーボード本体は、ずっしりとした重みがあり、高級感があります。
安っぽいプラスチック感は全くありません。
キーキャップの質感もサラサラしていて、指に吸い付くような感覚があります。
打鍵感が変わる3つの理由
いよいよ、REALFORCE RC1の魅力である打鍵感についてです。
私が実際に使ってみて感じた、打鍵感が変わる3つの理由をご紹介します。
- 静電容量無接点方式が生み出す独特の押し心地
REALFORCE RC1の最大の特徴は、静電容量無接点方式です。
物理的な接点がないため、滑らかで抵抗感のない打鍵感を実現しています。
底打ち感が少なく、指への負担が少ないのが特徴です。
長時間のタイピングでも疲れにくいと感じました。
- 45gという絶妙な荷重
REALFORCE RC1は、45gという荷重を採用しています。
軽すぎず、重すぎない、絶妙なバランスです。
軽い力でタイピングできるので、指への負担が少ないです。
かといって、軽すぎて誤入力しやすいということもありません。
適度な反発があり、心地よいタイピング感を実現しています。
- キーキャップの形状と素材
キーキャップの形状と素材も、打鍵感に大きく影響しています。
REALFORCE RC1のキーキャップは、指にフィットするように設計されています。
また、PBT樹脂という素材が使われており、サラサラとした触り心地です。
指が滑りにくく、安定したタイピングができます。
REALFORCE RC1のメリット・デメリット
REALFORCE RC1を使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめました。
メリット
- 独特の打鍵感でタイピングが楽しくなる
- コンパクトなサイズで場所を取らない
- 高級感のあるデザイン
- 【ふるさと納税】で手軽に試せる
- 長時間のタイピングでも疲れにくい
- 耐久性が高い
デメリット
- 価格が高い
- 静音性については期待しすぎない方が良い(メカニカルキーボードよりは静か)
- 人によっては独特の打鍵感に慣れるまで時間がかかる
どんな人におすすめ?
REALFORCE RC1は、以下のような方におすすめです。
- タイピングにこだわりたい方
- 長時間のタイピング作業が多い方
- コンパクトなキーボードを探している方
- 【ふるさと納税】を活用したい方
- 高級感のあるキーボードが欲しい方
まとめ
REALFORCE RC1は、価格は高いですが、それに見合うだけの価値があるキーボードだと感じました。
特に、打鍵感は唯一無二で、一度使うと他のキーボードには戻れなくなるかもしれません。
【ふるさと納税】で手軽に試せるのも嬉しいポイントです。
もし、少しでも気になっているのであれば、ぜひ一度試してみてください。
きっと、あなたのタイピング体験が変わるはずです。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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