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読者の皆さん、こんにちは!
突然ですが、ご自宅のリモコン、何個ありますか?
テレビにエアコン、照明、扇風機など、気づけばたくさんのリモコンに囲まれていませんか?
「あれ、このリモコンどこに置いたっけ?」なんて、毎日リモコンを探すのが日課になっている方もいらっしゃるかもしれませんね。
また、スマートホームに興味はあるけれど、「何から始めたらいいんだろう…」と、一歩踏み出せずにいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんなあなたに、ぜひおすすめしたいのが「Switchbotハブ2」です。
今回は、私が実際に使ってみて「これは本当に快適!」と感じた「Switchbotハブ2 W3202106」の魅力について、詳しくご紹介したいと思います。
Switchbotハブ2は、あなたのスマートホーム生活を劇的に変える、まさに「司令塔」のような存在です。
これ一つで、これまでバラバラだった家電をスマホでまとめて操作できるようになるんですよ。
具体的にどのようなことができるのか、見ていきましょう。
Switchbotハブ2の主な特徴は、いくつかあります。
- 赤外線リモコン対応: エアコンやテレビ、照明など、多くの家電をスマホから操作できるようになります。
- 温湿度計内蔵: 部屋の温度と湿度をリアルタイムで計測し、アプリで確認できます。
- Matter対応: 今後さらに広がるスマートホームの世界で、様々なメーカーの製品と連携しやすくなります。
- Switchbot製品のハブ機能: Switchbotの他のデバイス(カーテンやボットなど)を連携させる中心的な役割を果たします。
私がSwitchbotハブ2を使って、一番最初に感じたメリットは、やはり「リモコンの集約」でした。
これまでは、テレビをつけるにはテレビのリモコン、エアコンをつけるにはエアコンのリモコン、といった具合に、いくつものリモコンを使い分けていました。
それがSwitchbotハブ2を導入してからは、スマートフォン一つで、それら全てを操作できるようになったのです。
例えば、朝起きてベッドの中から「OK Google, エアコンをつけて」と話しかけるだけで、エアコンがONになる快適さ。
リモコンを探す手間も、ボタンを押す動作も必要ありません。
これは、一度体験するともう手放せなくなる便利さだと感じました。
また、Switchbotハブ2に内蔵されている「温湿度計」も、非常に役立っています。
リビングの温度や湿度が常にアプリで確認できるため、例えば夏場に外出先から「部屋が暑そうだな」と感じたら、帰宅する前にエアコンをつけておく、といった使い方ができるんです。
さらに、設定した温度を超えたら自動でエアコンをONにする、といった「シーン設定」も可能です。
これにより、小さなお子さんや
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